大阪の太陽光発電ならジオリゾーム

HOME太陽光発電は本当にお得なの?>再生可能エネルギー発電促進賦課金
  • 再生可能エネルギー発電促進賦課金

  • みんなで負担する「育エネ」負担金。賢く減らそう!
    「再生可能エネルギー発電促進賦課金」は、再生可能エネルギーを育てていくことを目的とした、「育エネ負担金」制度です。

    この制度は、再生可能エネルギーが、私たちの暮らしを支えるエネルギーの1つになることを目指し、電気をご利用されている皆様に再生可能エネルギー賦課金のご負担をお願いする制度です。再生可能エネルギーを育てることから、この取組みを『育エネ』といい、再生可能エネルギー賦課金は、『育エネ』負担金といえます。



    「育エネ」負担金の算定方法
    「育エネ」負担金=@再生可能エネルギー賦課金+A太陽光発電促進付加金 となります。
    @再生可能エネルギー賦課金=ご自身が使用した電気の量(kWh)×0.22円/kWh
    A太陽光発電促進付加金=ご自身が使用した電気の量(kWh)×0.05円/kWh
    ※太陽光発電促進付加金の0.05円/kWhは、関西電力の場合の金額です。

    つまり、現在は二重負担!!ということになります。

    ところで、両方とも同じ読み方をする『賦課金』と『付加金』(※読み方はふかきん)ですが、意味合いは多少違うようです。賦課金は、割り当てて負担すること。付加金は、付けたすとか、補足するという意味になります。結局、一緒のように思うんですが…

    現在、二重取りとなっています、『育エネ』負担金ですが、将来的には、『再エネ賦課金』として、統一されます。2015年3月頃までに統一される見込みだそうです。ただ、統一されたからといって、名前が1つになっただけで、内容(徴収される金額)はなんら変わりなく、むしろこれから、増えるものと考えられます。 では、この再エネ賦課金を抑えるには、ご自身が使用した電気の量(kWh)を減らさなくては、なりません。そこで、太陽光発電を設置し、発電した電気をご自宅で使用(⇒いわゆる自家消費)し、使用量を極力減らすといったところで、太陽光発電は活躍すると考えております。
    『電力会社から電気を買わない』
    東日本大震災が発生してから、電気に対しての考え方が変わってきました。電気は、電力会社から買うものと言う“常識”は、すでに昔の話になってきた感があります。太陽光発電を設置し、省エネ意識を高め、電力会社からなるべく電気を買わない。これが何よりも電気代を上げない方法になりつつあると考えております。
    >電気の買取制度に戻る

    太陽光発電で、電気をたくさん売るコツを知りたい方はこちら。
    太陽光発電のコストパフォーマンスについて詳しく知りたい方はこちら

  • *24時間対応 休業時間帯は、転送で直接担当者につながります。
    当社の営業エリアは、大阪府池田市、大阪府泉大津市、大阪府和泉市、大阪府泉佐野市、大阪府茨木市、大阪府大阪狭山市、大阪府大阪市、大阪府貝塚市、大阪府柏原市、大阪府交野市、大阪府門真市、大阪府河南町、大阪府河内長野市、大阪府岸和田市、大阪府熊取町、大阪府堺市、大阪府四条畷市、大阪府島本町、大阪府吹田市、大阪府摂津市、大阪府泉南市、大阪府太子町、大阪府高石市、大阪府高槻市、大阪府田尻町、大阪府忠岡町、大阪府大東市、大阪府千早赤阪村、大阪府豊中市、大阪府豊能町、大阪府富田林市、大阪府寝屋川市、大阪府能勢町、大阪府羽曳野市、大阪府阪南市、大阪府東大阪市、大阪府枚方市、大阪府藤井寺市、大阪府松原市、大阪府岬町、大阪府箕面市、大阪府守口市、大阪府八尾市と、兵庫県、滋賀県、奈良県、京都、三重県、和歌山県の一部です。

  • 京セラソーラーエネルギーシステム販売代理店
  • 大阪営業所 大阪府吹田市内本町1丁目1番21号・・・・・・・・・・・・・・・・TEL 06-6381-4000  FAX 06-6381-3999
  • サイト利用規約個人情報の取り扱いについて
  • Copyright(c) Georhizome Co,.Ltd. All rights reserved.