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太陽光発電情報誌=2019年5月号=

太陽光発電スタッフが、お客様に笑顔と元氣と、皆様に役立つ節電情報や太陽光発電設置された皆様の声などをお届けします。

エコじお 2019年5月号

当社ジオリゾームの新入社員・竹田 が説明! 太陽光発電の魅力をご紹介!!

■太陽光発電のメリットは?

◎環境にやさしい
◎(太陽があれば)どこでも設置できる。設置場所が多い。
◎安心・安全なクリーンエネルギー
◎省エネ意識がが高まり、電気の節電意識が芽生える。 ⇒使わなかった電力は売電できる。電気が売れると、売りたくなる。節電意識が高まる。
◎夏は涼しく、冬は暖かい(家庭用太陽光パネル・写真⇒)。
実は、太陽光パネルは右上の写真のように少し浮いていて、夏は熱を吸収して室内を涼しくし、冬は家の中から放出される熱を遮断して暖かくしてくれます。

◎再エネルギー賦課金を軽減できます。
固定価格買取制度で買い取られる再生可能エネルギー電気の買い取りに要した費用は、電気の使用者から広く集められる再生エネルギー賦課金によって賄われています。 資源エネルギー庁のホームページには、右図にあるように電気料金の領収証に再エネ賦課金の項目がしっかり入っています。実は、知らず知らずのうちに電気料金に組み込まれているんです。
各電力会社も再エネ賦課金についてはホームページなどで公開・説明していますので、チェックしてみてはいかがでしょうか。
⇒再エネ賦課金は、使っている電力が多いほど、とられる金額が多くなるので、太陽光のように自前で発電していると再エネ賦課金は無くなります。

◎安定的な優良投資物件になり得ます。
超低金利のご時世、太陽光発電(産業用)は、20年間、安定した売電が見込まれ、投資物件に最適です。 産業用太陽光発電の売電価格は、1kWhあたりの調達価格は、 40円⇒36円⇒32円⇒29円(6月まで)/27円⇒21円⇒18円⇒14円 と推移しています。年々下がっていますが、その分、中国から輸入される安価な太陽光パネルなどで、設置にかかる設備投資に関わる費用も下がっています。

■太陽光発電、住宅用と産業用との比較

※1工場などの屋根の上に多くの太陽光パネルを設置する場合もある。
※2出力制御対応機器設置義務のある電力会社は26円。中部電力・関西電力・東京電力以外の電力会社

アイコン当社の産業用太陽光発電施工事例

<その他掲載記事内容>
★自社太陽光発電の現場を視察! お元氣様!発電所

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